契約ツインでしょうか

昨日の続きです。

書きたい事は今日で一段落です。

覚醒体験によってツインソウルの真偽を確認する、というのは、つまり本当に双子の魂であるか、あるいは契約のツインソウルであるか、ということの確認です。

率直に言うと、私の場合は契約のツインであるとみています。

理由は2つ。

1つ目の理由は、以前から時々話題に出していた、ツインとの関係に困って霊能者にみてもらった際に言われた事です。

その要点は以下の通り。

・二人の関係はあなたの思った通りになる

・あなたには別の相手がいる

・ツインソウル云々より恋愛関係を意識したほうがうまくいく

どうでしょうこの「どうにでもなる」感。

つまりもう一人別に相手がいて、そのもう一人と、私がツインだと思っている人と、どっちでもくっつける。

そして、自分が思った通りに事が運ぶのだそうです。

思った通りになるというのは、ある意味、双子の魂と言えますが、ツインソウル本来の役割からすると「どうにでもなる」というのはなにかおかしいですね。

2つ目の理由は、契約のツインソウルというものの存在意義が見えたためです。

まず契約ツインに関して、以下のサイト様から抜粋させて頂きます。

ツインソウルの契約 | ヒーリングスペース ブルーローズのブログ|Blog


ツインソウルには実はいくつかのパターンがあり、ツインソウルはひとつの魂が別れた存在だけでなく、契約によってツインソウルの学びをしているパターンが実は一番多いのだという事がわかってきました。

つまり地上で私たちが結婚相手を決めて結婚するように、ツインの学びをすると決めてツインソウルの契約をしてきて、ツインソウルをしているということです。

 何故こんな契約を私たちがするのかには深い理由があるようです。

これまでの記事にも書き続けてきたように、ツインとの関係性を通して私たちは、自分自身の内面に向き合い、エゴをあぶり出して、そこからたくさんの浄化の作業をします。これほどにきつい学びはないのではないかと思います。ツインの相手との契約の中身こそがこれらの学びを2人でやりますという内容になっているようです。


上記の「深い理由」に関して、日月神示の一文が該当すると感じました。

以下のサイト様から抜粋させて頂きます。

一厘の仕組 日月神示とカルマの法則


その人民にメグリなくしてもメグリ負ふことあるぞ。

人類のメグリは人類の誰かが負はねばならん。一家のメグリは一家の誰かが負はねばならん。果さねばならん。

善人が苦しむ一つの原因であるぞ。神の大きな恵みであり、試練であるぞ。

(ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第24帖)


上記の「人類のメグリは人類の誰かが負はねばならん」というところ。

この「メグリ」というのはカルマのことです。

つまり人類はツインソウルのカルマを背負っており、きたるアセンション前にこれを解消する必要があるのだとみます。

ツインのカルマに関しては以下のブログ様から抜粋させて頂きます。

ツインソウルのカルマ 新たな情報|シャンバラヒーリング


このとき、アンドロメダ同士、プレアデス同士の男女が結ばれるようにすれば、混乱はなかったのかもしれません。しかし、地球創造は、宇宙創造の男性性と女性性の統合が計画されていたため、アンドロメダにあった男女とプレアデスの男女の相手を入れ替えることで、すべてのパターンを統合しようとしたようなのです。

これによって、もともとペアだった2組の男女が相手を入れ替えたわけですから、そこに深い嫉妬が生まれる結果となりました。この雛形をまともに経験するのがツインソウルの関係なのです。


他の記事にも様々な記述がありますが、多すぎて追いきれないので上記のみとします。

以上2つの理由から、私のツインソウル体験は「契約のツインソウル」なのではと考えています。

そういった推測の真偽を確認するため、覚醒体験についてもっと調べて、あわよくば覚醒してみたいと思うものです。

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