ハイヤーセルフに関して(仮)

一昨日あたりの瞑想時にまた逆クンダリーニがありました。

逆クンダリーニに関してはこちら

前回と違うのは最初っから第7チャクラにドバーっときました。

何か変化の兆しでしょうか・・・

さて今日は、ちゃんとした形で出すには時間がかかりそうなネタを書きますね。

ハイヤーセルフに関してです。

少し前に、れいさんのブログ「ツインソウルってほんとうにいるの?」様にて、ハイ

ヤーセルフに関する記事を拝読させて頂きまして。

その時に色々と頭に浮かんだことをコメントさせて頂きました。

以下のコメントになります。

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一連の記事を読んでいて、ハイヤーセルフとは何なのかを改めて考えたのですが、これはネットゲームに例えるとすごく分かりやすいなと思いつきました。

我々人間はゲームキャラクターで、ハイヤーセルフはゲームプレイヤーです。

プレイヤーはキャラの事だけでなく、ゲームシステムのことも分かっていて、先々のことを見越してキャラの行動を操作したり、他のプレイヤーと協力したりできますが、キャラの方はそういう事情は全くわからないですよね。

で、この考え方からツインソウルの事を考えてみたら、ツインソウルの関係性についてものすごくシンプルな見解を得ることができました。

ツインソウルというのは、一人のプレイヤーが2体のキャラを操作している状態と言えます。

キャラを複数作成するということは、異なる特性のキャラを作って、それぞれのキャラで別々にゲームを楽しむのが一般的です。

ですので2体のキャラを同時操作してわざわざ会合させるというのは特殊な状況です。それこそ、キャラ同士でアイテム交換したり、効率的にスキルアップをしたり・・・・

これはまさにツインソウルの学びですね。

・・・なんかぜんぜん記事の感想になっていませんね(^^;

自分のブログに書くべき内容だったかも知れません。

————————————————————————

という訳で、れいさんともお話して、このコメントを再編集して記事することにしました。

ですが、以前私が書いた「ツインソウルまとめ」の記事と内容に矛盾するところがありまして、これはちゃんと修正しなきゃいけないぞと考えておりました。

考えた末に結構すごい内容になってきましたので、また図解付きでまとめ記事を書いちゃおうと思ったんですね。

しかし仕事が忙しくて時間がとれない・・・(^^;

という訳で、原文の状態で一旦記事にさせて頂きます。

時間ができたら「ハイヤーセルフまとめ」という形であらためて記事にさせて頂きますので。それではまた。

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