ツインソウルの問題も深く考えてみる

前回の記事で「許し」について書きました。

許せない理由について深く考えることが問題解決の糸口になると。

その後「この方法はツインソウルの問題にも有効なのではないか?」と思いつきました。

という訳で色々と考えてみました。

結果、考えがだいぶ整理されて心に余裕が生まれましたね。

解決には至らないかもしれませんが、自分自身のためには有効だと思います。

特に今現在ツインソウルの学びの真っ最中な方にはオススメします(^^)

報告は以上なのですが、さすがに短すぎますね。

興味ないかと思われますが、私個人の場合のツインに対する「許し」の考察結果を書いてみます。

まず最初に考えたことは、そもそも私はツインを許していないのか?ということ。

許していますね。

辛い目にあって許せない時期もありましたが、今現在は明確に許しています。

では私の中でツインに対するわだかまりは無いのかというと、あります。

それはツインの相手そのものではなく、ツインソウルの学びの状況に居合わせた人間関係。

関係者のほぼ半数近くに強い不信感を抱いています。

これが大きなマイナス要因でした。

簡単に説明しますと、ツインソウルとの関係性に関して様々な人間から不快な干渉を受けてきたのです。

意味不明なな干渉、周りくどい干渉、ショッキングな干渉・・・

とにかくもう本当に様々な人間から、あの手この手の干渉を受け続けてきたのです。

でもそれはツイン本人には関係ないでしょ?と思われるかもしれませんね。

しかし、そうでもないのです。

ツインは性格的に、周囲の人間を巻き込んで騒ぎを大きくするタイプのようなのです。

ですので上記の様々な人間からの干渉には、間接的にツインが関わっているものが多々あるのです。

ツインに対して許せない所をしいてあげるとすれば、この周囲を巻き込む性格でしょうか。

ですがこの性格が悪い面ばかりという訳でもありませんので、これはまあ許せるのです。大した問題ではありません。

問題は本当に当時の人間関係に対する不信感。

この不信感が凄まじいのです。

今後この問題を解消することは、正直難しいと思います。

当時の人間関係の不信感を払拭する機会などもう訪れないでしょうし、もし訪れたとしても払拭しきるのは無理だと思います。

しかし、この考察は私の問題整理に大きく貢献しました。

今日は以上です。

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