祈祷実験の報告とツインソウルのこと

利他的祈祷実験の報告です。

今日の15時ごろに件の定食屋さんで遅いお昼を頂こうかと思ったのですが、数名のお客さんが入っておりましたので、すいている夜に出直してきました。

なんで出直したかというと、混んでる所に入るのも申し訳ないなーと思ってしまって(^^;

祈祷実験などやっていると妙な気遣いが発生するものですね。

とはいえ休日の15時なんて暇そうな時間帯にお客さんが入っているのだから、これはなかなか良い傾向ですね!

実験にご協力いただいているロイさんにも感謝です!

ネタがないので今日はこの辺で・・・

いや、こんな食事の記事だけでは、とてもオカルトブログとは言えません(-_-;;

コメント欄でツインソウルの話題が出たので、ひさしぶりにツインの事を書いてみます。

ツインと会わなくなってから8ヶ月程度が経過しました。

ツインの事を思い出す回数は確実に減ってきているものの、その回数は通常の恋愛などと比較しても未だに尋常じゃないレベルです。

いや、きちんと考えてみると、意識に存在し続けている状況は一向に変わっておりません。

意識にいることに慣れてしまって、思い出しても気にならなくなっているだけです。

気にならないから、ツインの事に意識をのっとられてボーっとしてしまうという事がなくなった。それだけのように思えます。

残っている問題は、ツインが意識に存在し続けている事に関して、私自身がポジティブに考えられないということです。

ツインブログや、当ブログのコメント欄でも「魂を成長させてくれたツインソウルに感謝!」という言葉はよく目にします。

ですが・・・実は私は、それほど前向きに考えられていないのです。

魂を成長させてくれた事には感謝しています。
しかし・・・その時の様々な出来事が、本当に嫌な事ばかりで。

どうしても「感謝はするが、それはそれとして、やはり・・・」という感じでネガティブに考えてしまうのです。

ツインに会わなくなり、相手への執着も手放し、今ではようやくあの「惹き付け」も消えたところです。

相手への引力が無くなって心に残ったものは結局、嫌な思い出ばかり・・・

他の皆さんのようにツインへの心からの感謝ができないということは、この嫌な思い出の中にもまだ成長の糧があるのでしょうか。

いまだ先の事は見えません。

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