チャクラとツインソウルと霊的進化

今日も第三チャクラがぼんやりと活動しております。

この第三チャクラ、自己実現に関係しているらしく、活性化しすぎると仕事中毒になるとの記述。まさに今の私の状況です・・・

ええ、少しだけですが今日も仕事してました(-_-;

余談ですが今まで活性化したことのないチャクラは、第一、第三、第五でした。

このうち第一はクンダリーニ体験に関連しているらしいです。

クンダリーニは何度か経験済ですので、無自覚ですが第一チャクラは活性化したことがあるようです。

第三は先日から活性化しています。

第五チャクラ・・・感情表現に関係しているそうです。

まさに私に欠けている部分ですね。

ハートチャクラの脈動と心臓の鼓動は違う

さて話題を変えて第四チャクラ、いわゆるハートチャクラに関して気付いた事を書いてみます。

私はハートチャクラの活動描写を「動悸がする」という感じで記述したことがあります。これは記述そのままで、ハートチャクラの働きが活発になると、心臓が鼓動するように身体全体が脈動します。

この脈動なのですが、これは明らかに心臓の脈動とは違うものです。

ハートチャクラと心臓の脈動は、感覚的には違いが分かるのですが、その違いをどのように感じ取っているのか論理的には説明できないでいました。

ですが、今日違いが分かりました。

ハートチャクラ活動時は、身体の前面・胸骨部が脈動しています。

対して心臓は、身体の内部・中心部が脈動しています。

身体の前面が脈動するとは一体どういうことなのでしょう?

これについては「アセンション大預言」にヒントがあります。

胸部前面の霊的器官

アセンション大預言によると、胸部前面にはライフレコードというものがあるそうです。これは霊視によって見えるそうです。

ライフレコードには人間の過去・現在・未来の情報が記録されているそうです。

そして魂が磨けた人のライフレコードには、中心部分に神の姿が現れているそうです。これは人間の魂の中で神と繋がっている部分「神我」といいます。

ハートチャクラと神我は密接な関係にあり、神我を発達させることがアセンションの鍵であるといいます。

この記述をもとに考えますと、ハートチャクラのあるところ、人間の胸部前面には重要な霊的器官があり、この霊的器官が活性化すると人間の身体を脈動させるのだと思われます。

性エネルギーの統合による神化

さて、私のハートチャクラ活性化の切欠となったのはツインソウルとの出会いです。

ツインソウルの目的は霊的進化であると、私は何度も発言しておりました。

その考えは正しいのでしょうが、それだけでは少し足りないのかもしれないと思い直しています。

ツインソウルの統合、つまり男女性エネルギーの統合ですね、これが神への進化の第一歩であり、そして岩戸開きであると思われます。

そして、この手段が唯一の進化の道ではないと思います。

おそらく他にもあります。他にも必要なのです。

また岩戸開きにも別の形があると思うのです。

今回の人生で必要な学びが男女性エネルギーの統合の場合は、ツインソウル現象に見舞われるのです。

過去性ですでに男女性エネルギー統合の学びを終えている人は、今生では別な学びを行うのです。

なぜならば、万人がツインソウルに出会っているわけではなく、なおかつ我々よりはるかに霊的進化を遂げている先人達が必ずしもツインソウル経験者ではない、という事実があるからです。

ちょっと説明不足です。

この文章で上手く伝わっているかどうか、そもそも何を伝えたいのか分からない文章になってしまいました。

とはいえ私は疲れているので文章を再構成する気力がありません。

このまま投稿してしまいます。

読者のみなさまの霊的思考の材料になれば幸いです。

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