手放すと手に入る(生霊が)

いまアセンション大預言の続編「魂のすごい力の引き出し方」を読んでいます。

忙しいので少しずつ読み進めています。

この本で少し気になる記述がありました。

引越しにて前の住居に自分のオーラ(魂の一部?)が残ってしまい、転居先に越してから体調が悪くなる、という現象があるそうです。

この現象は住居だけでなく、物や人への執着によっても起こるそうなのです。

これを読んで、私もツインソウルにオーラが付いてしまっていたのかなと思いました。

オーラが付いて・・・なんて綺麗すぎる言い方ですね。

はっきり言うと、生霊がとりついてしまっていたのかな、と思いました。

この推測は先月の出来事が根拠となっています。

ツインソウルと離れてからずっと心身の不調が続いていたのですが、気力の欠如にともないツインソウルへの執着が消滅し、その数日後に長らく続いていた心身の不調から回復できました。

ちょうど下記の記事を境に、不調から回復していきました。

気力がなくなるとどうなるか

つまりツインに執着することで相手に生霊がとりつき、自分の霊体の分離によって心身の不調に陥ってしまった。

そしてツインへの執着を手放すことにより生霊が戻ってきて、分離していた霊体が元に戻り、心身の不調も回復した。

こういうことなのかもしれません。

ツインソウル情報にて頻出する「手放す」という行為の裏には、こういう霊的な意味があるのかもしれませんね。

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