ツインソウルと回避依存症

あっこさん、いつもコメントありがとうございます。

あっこさんとの対話にも、他の方々の参考になるような要素が盛りだくさんだと思います。ネタ切れ気味だったので助かります(^^)

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お返事ありがとうございます(^-^)
何が苦しかったのか…「彼」に頭の中を支配されている感じでしょうか。
彼じゃなきゃ、彼以外考えられない。
「相手はどうしてそうじゃなくなってしまったのだろう?」
「いやそんなはずはない」
もう彼のことは忘れよう。でも忘れられない。
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あっこさんの文章もnobodyさんと同じですね。

この感覚はツインと会っていない方には正確に理解できないでしょう。

どうやら人間は魂の衝動には無力なようです。

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苦しかったのは…「信じる」の次の瞬間「信じられない」とか、真逆に気持ちが綱引きしていたから。
結局不安だったんだと思います。
突然シャッターをおろされた時から。自分を責めていましたから。
何がいけなかったのか?どういう自分なら良かったのか?と。

でも、もう振り返りません。やるだけやりましたから(^^)
「あとはなるようになる」と思っています。
自分の力でどうにかなるものではない、と。。
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わかります。私もツインとのコミュニケーションではボロ雑巾のごとく傷つきまくって、「これでもう大丈夫だろう」という、ある種の境地まで達しても、いざツインを目の前にすると衝動的な恐怖感が発生してうまく接することができなくなったりしました。

あっこさんも、やるだけやったという達成感に油断なさらず、ツインとの再会後にはまた新たな心のブロックが出現するかもしれないという心構えだけは持っていた方が良いと思います。

突然シャッターをおろす、とは、なんか私にも身に覚えがありますねえ・・・(-_-;

回避依存症というものをご存知でしょうか?

男性のほとんどが多かれ少なかれ持っている精神疾患なのですが、ツインソウルの場合はこれが顕著なのだそうです。

下記のサイト様がとても素晴らしいので紹介させて頂きますね。

ツインソウルのコミュニケーション1 | ヒーリングスペース ブルーローズのブログ|Blog

私も回避依存症の自覚がありまして、これはヒプノセラピーによってほぼ克服できました。

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光の話、ありがとうございます。「へぇ、そういうことか~」と(^-^)
「私、この人の子供を産みたい!」と思ったことがありまして、ただ外で世間話していただけなのに、突然です。
そんなこと思った自分にびっくりしたんですよねぇ。
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そうですか!驚きですね、私は子供を産みたいと思ったりしなかったです。
私が男性だからでしょうか・・・

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こんな質問いいですか?
中学の頃、一時期ある女の子に別な名前で呼ばれていたんです。全然違う名前なんですが、それが彼の名前の女の子バージョンで。
彼と出会う前後に出会った大好きなお友だちがいたんですが、その子も同じ名前で。。その子とも今は離れ離れなんですが。
これは偶然だと思いますか?
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つまりあっこさんの中学時代のあだ名が「まるこ」だったとして、離れ離れの親友も「まるこ」で、ツインの彼が「まるお」だった、みたいな感じですか?

これは偶然ではないと思います。

ツインソウルはお互いの人生に共通点が多いことで有名ですからね。

その共通点は「場所」「日付」「名前」などが多いようです。

私のツインも実家がご近所同士で、名前や誕生日にも類似点がありますね。

あと爪の形が同じでした。

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