お役目を果たす

ツインへの執着を消すためにエネルギー交流を断とうと試みてから2日・・・

だめっぽいですね!(早

今朝は「すぐ近くにツインがいるのに顔を合わせる事ができない」という夢を見ました。寝起きから動揺しまくりです。

その後はやけにツインの事が思い出されて、夕方には悪寒とふらつきが。

熱でもあがるんじゃなかろうかと思いましたが現状なんともなし。

駄目ですね!これは!早々と駄目でした!

とりあえず仕事中だけはツインの事を考えないようにして、オフの時はツイン好き好き状態になることを許します。

しかしこの数日で「執着を捨てる」という事がどういうことか理解できました。

「ツイン好き好き!さみしいよう!また会いたいよぉ~(>_<)」

という精神状態のままでは駄目なのです。

ツインソウルという関係性の重大さを理解し、この関係が当事者2人だけのものではないと認識を改める必要があります。

ツイン同士のエネルギーからハイアーセルフに繋がり、ハイアーセルフのエネルギーをもって世の中に貢献しないといけません。

それがツインソウルの計画であり、我々はその実行係なのです。

計画実行のためにはハイアーセルフやら天使様やら宇宙人様やら守護霊様やら神様やら・・・とにかく目に見えない存在を信頼することが必要です。

信頼!信じるだけでなくて、頼る!人間の力でどうにもならない事はお任せする!

その結果、ツインとの再会が叶わなくても、それは仕方が無いのです。

少なくとも私のように、もうどうにも手の打ちようがない状況になってしまったら、お任せするしかない。

なぜならば、そもそもツインソウルの計画そのものが神の手によって実行されているものなのです。

つまり最初から最期まで主導権を握っているのは見えない存在の側なのです。

我々人間は実行係です。兵隊です。作戦本部の指示が出ない限り、何をすればよいか判断できない立場です。

わかりますでしょうか?

ツインソウルというのは、お互いが愛し合うためだけに引き合わされた訳では無いようなのです。

力を合わせて何かをやる役目があるようです。

その役目を遂行できる状態になるまで再会はできないと思われます。

「ツインと再会するために頑張る」から「役目を果たす為に頑張る」に進化する必要があるのではないでしょうか?

今日はこれまでとさせていただきます。

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