シンクロニティの別の意味

連投です。

すごくよくわかったことがありました!

私は重要な事は一人でやる主義です。

重要な判断を下す、重要な行動を起す、そういった場面に他者を介在させません。

なぜならそれはトラブルの元だからです。

しかし今日起こったシンクロニティで、なぜそれが必要であったかが理解できました。

私はあまりにも賢明な主義で生きてきたから、いざトラブルが起こった時にそれを解決する術を体得していなかった。

事前にトラブルを処置しすぎていて、事後の対応ができていなかった。

事後の対応、そして過去にツインとの間に邪魔者が入ったこと、これは恐らく関連しています。

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対極の性質を理解する

ツインの彼女は私の対極の性格をしていました。

何でもかんでも人を頼り、人を巻き込み、何か問題が発生すれば大騒ぎをするタイプ。

前々から思っていました。

「なぜ他人を巻き込んでトラブルを大事(おおごと)にするのか?」

おそらく、ツインとの間に邪魔者が入った事は、そもそも彼女が邪魔者を呼び寄せるような動きをしていたのでしょう。

そして問題が発生する。

しかし私はそれに対応できない。見事なまでにしてやられる。

なぜなら、私は問題の芽を事前に潰す術しかしらなかったから。

私は、彼女が当たり前にやれていた事をやれていなかったのだと思います。

きっと彼女は私に対して「なぜ他人をうまくあしらうことができないのか」などと思っていた事でしょう!

今回のシンクロニティは私自身の成長のためだけではなく、ツインソウルと行動を共にするために必要な術を学んだ、という意味合いもあったのですね!

ならば、逆も必要。

彼女は事前にトラブルを回避する術を学ばなければならない。

他者を介在させずに重要な行動を成し遂げる、私とは違った観点での精神的な自立を果たさねばならない。

できるのか?がんばってくれ!

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