山は巨木の化石である説とシリカを巡る支配層の陰謀です

昨日に引き続き頭痛がしていますが、だいぶ楽になっておりました。

という訳で今日はシリカやソマチッドに関する記事を書きたいと思います。

既にご存じの方も多いと思われますが、お付き合い頂ければ幸いです。

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この地球に山や森は存在しない

数日前に、ツイッターでフォローさせて頂いているエバーさんから、ケイ素に関する情報を頂きました。

ツイートが削除された場合を考慮し、引用させてください。

この地球に山や森は存在しない。という動画はご存じですか?

ケイ素について興味深い情報があるので、見てみてねん。

以上です、ありがとうございます。

この動画は「精神世界の鉄人」様で取り上げていたので、内容は知っていましたが、YouTubeで無料で視聴できるとは知りませんでした。

エバーさん、ありがとうございます!

今日の記事では、動画「この地球に山や森は存在しない」を取り上げていきたいと思います。

私は現在、以下4動画の視聴を完了しています。

これらの他にも多数の派生動画があるようですが、基本的には「前編」「後編」「最終章//創造論」を視聴すればオッケーだと思います。

この動画を再生してみて気づいたのですが、同じ投稿者様の動画を過去にも取り上げていますね、私。

あと精神世界の鉄人様でも、この動画へのリンクを紹介されていました。

なぜ気付かなかったのか。

私はハイアーセルフのヒントを見逃しまくっているのかもしれませんね…(^^;

動画の概要

忙しくて動画が観れない、観るのがしんどい、という方のために、動画の概要を説明しますね。

地球に存在している特定の山は、実は巨大な樹木の切り株なんだそうです。

これらの山は、巨大な切り株が化石化したものだといいます。

その根拠は多々挙げられていますが、分かりやすいのは以下の3点。

  1. 上空から見た形が切り株そのもの
  2. 山肌の形状が植物の細胞と一致
  3. 古くから伝えられる巨木の存在

動画のキャプチャで説明しますね。

上空からみた映像がコレ。

山肌の説明がコレ。

巨木の伝説に関してはWikiを参照してください。

なぜこのような巨木が誕生したかというと、太古の地球は空気中の酸素濃度が高く、このような環境下だとあらゆる生命が巨大化するそうなのです。

現在の酸素濃度が21%なのに対し、恐竜時代?の酸素濃度は25%でした。

このような太古の巨木は、シリコンの木だったそうです。

これが化石になり、現在のシリカ鉱石になっているんですね。

太古のソマチッドの正体

画像出典元:YouTube

以前の記事で、シリカには極小生命体ソマチッドが多数眠っていると書きました。

これらのソマチッドは「太古のソマチッド」と呼ばれ、我々の体内にいるソマチッドとは活動量が段違いであるそうです。

シリカ水の健康効果の一つに、太古のソマチッドが体細胞を活性化させ、自然治癒力を増大させるというものがあります。

私はずっと、なぜ太古のソマチッドの活動力が高いのか、疑問に思っていたのですが、答えは上記の動画にありました。

太古の地球は酸素濃度が高かった為、あらゆる生物が強靭な生命力を有していたのでしょう。

もちろん極小生命体のソマチッドも同様。

そしてソマチッドは、どんな過酷な環境下にあっても死滅しない、不死身の生命体です。

ですので、太古の生命力を保ったまま現代まで生き延びていたのだと推測します。

木を切ったのは誰か

今回の動画を観てものすごく気になったのが、巨木を切ったのは誰か?という事です。

動画の中では、アメリカ開拓時代の巨木伐採の記録を用いて、現代社会の支配層が切ったと推測しておりました。

しかし、それでは切り株が化石化するほどの年月の経過を説明できません。

巨木は、我々が知っている人類史以前に切られたのではないでしょうか?

ここで脳裏に浮かぶのが、人類種の創生に携わったという宇宙人の存在です。

人類創造の最初期から関係していたという、エンキやエンリルなどのアヌンナキの神々は、人類を作業員とし、地球資源の採掘を行っていたそうです。

私は、この宇宙人達が資源として切ったのかな?と思いました。

切った理由も、単なる物質欲からの自然破壊ではなく、地球環境の変化に伴い巨木が立ち枯れてきたから、倒れる前に伐採したのではと推測します。

というのも、ゼカリア・シッチンが惑星ニビルと共に語るアヌンナキの情報は、非常に恐ろしいものなのですが、スピリチュアル界隈の情報を調べていると、彼らはそれほど恐ろしい存在ではないと分かるのです。

どうやらアヌンナキは色々と誤解のある神々のようですので、他の宇宙人達と同様に、安易な環境破壊など行わない存在に思えるのです。

シリカ鉱石の使い道

宇宙人がシリカ鉱石を資源として持ち去った説の他にも、上記の動画では、現代の支配層が巨大重機を用いて、シリカ鉱石を採掘している様子を紹介しています。

シリカ鉱石の資源価値とは、一体どのようなものなのでしょうか?

この分野に関して私は完全に門外漢ですので、知っている事だけをザックリと説明させて頂きます。

シリカ鉱石には、ケイ素を抽出して金属を合成するなどの使い道がありますが、それにとどまらない秘密の価値があるようなのです。

それは錬金術です。

シリカシンターの宣伝をされている「今後の行方」様が、衝撃的な発言をしておられました。

ツイートが削除された場合を考慮し、引用させてください。

シリカシンターの本名は『魔法の薬』ではなく⇒『賢者の石』と言います。

なので、金を製造出来るのです。

私のフォロアーでも99.99%が多分『ホンマでっか?』状態でしょうが

私の生きている時間帯で生きている人は、その日を見れると思います。

先人が何人も成功しているので⇒私が公表する

眉唾な情報ですが、支配層がシリカ鉱石をガリガリ採掘しているのを見ると、こういう事も十分あり得ると思えます。

また、今後の行方様は以下のような発言もされています。

そうですよ。

どこの山か教えてくれたら、そこがどれほどのモノか評価します。

高濃度の高質のケイ酸化合物なら、 支配層に取られんうちに我々が山まで買う可能性があります。

既に、他にも山ごと買う案件もあり交渉中もあり。

実は、既に支配層が良い山を持っているのよね~!

奴らズルいですよ。

以上です、ありがとうございます。

いやあ、この御方はガチすぎて惚れますね…

という感じで、今日の記事は以上とさせて頂きます。

「この地球に山や森は存在しない」を紹介しているサイト様は多々ありますが、ケイ素やソマチッドと絡めて検証されている所はなさそうだったので、記事にしてみました。

有意義な情報として受け取って頂けたら幸いです。

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