支配層の音楽は神と人を分断させます

昨日も話題にしておりましたが、音楽とスピリチュアルの関係について調べておりました。

ですが、残念ながらあまり面白い情報は得られませんでした。

その代わり不吉な情報を得られましたので、今日はそれをご紹介します。

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音楽による呪術

興味深い動画を紹介します。

音楽業界では楽曲のマスターテープに呪いをかけている、という告発の動画です。

悪魔崇拝が関係しているので、日本人にはちょっとピンと来ない内容なのですが、まあこういう事もありそうだなと思いながら視聴しておりました。

動画を観るのがしんどい方も多いと思いますので、個人的に重要だと思ったメッセージを抜粋させて頂きます。

ただ、このチャンネルに登録し

視聴している方で…

イルミナティについて学ぼうとしている人なら

音楽は奴らの手口と言う理解が必要だ

そして離れることは難しい

ミュージックは現代人の一部だからな

運転する時も音楽が流れる

次から次へと

新曲、新曲、新曲…

“新たな呪い”

その本質を考えることもなく育ってきたから

音楽から離れるのは難しいんだ

10歳の子供からするとアーティストの曲は

“アート”と思うだけだからな

「この曲は別れ話か…」

そこから大人になり理解する

あるいは目覚め、その実態を理解する

奴らは悪魔を呼び起こし

あなたの家に侵入させ呪おうとしてんだからな

そうして神様から切り離そうとする

だから注意し気を付けよう

そして、この動画の真骨頂は最後の数分のメッセージです。

感動的だったので、また抜粋させてください。

100年前

150年前

アメリカは開拓時代だ

馬車でどっかに行き土地を確保し

そこに定住し家を建てることができた

食料を育て・狩り

生活した

お金頼みではなかった

当然、物々交換も行った

「自分の卵と引き換えにパンやトウモロコシをお願い」

そうして自給した

これはたった150年前だ

1000年前ではない

2000年前でもない

たった150年前

二世代位だろ?

あなたの祖祖父母や祖父母

そんな時代だったのに現在を見ろ

我々は自分達の力を失い政府頼みだ

歌は思考から静寂を奪う

ちょうど昨日の記事で、私のお気に入りの作業用BGMを紹介させて頂いておりました。

それはゲームミュージックでした。

歌は入っていないし楽器も使われていない、デジタルミュージックです。

しかも実はあれ、私自身プレイした事のないゲームのBGMなんですね。

聴いた事のない曲を、わざわざYouTubeで聴きまくって、気に入ったのを作業用BGMにしているのです。

なぜそういう発掘作業をしているのかというと…

歌が耳に入ると作業にならないんです。

言葉が耳に入ると、脳がそちらに気を取られてしまうようで、文章を書けなくなるんですよ。

意識はそっちに向いていなくても、脳はバッチリ反応してるみたいなんです。

ですので、馴染みのある「歌」よりも、聴いていて苦にならない「曲」の方が、作業用BGMには適しているんです。

人間は余計な思考を行っていない空白状態にないと、インスピレーションが湧かないと言います。

支配層は音楽によって、人間の思考から静寂を奪い、人間と神を分断しているのかも知れません。

きゃりーぱみゅぱみゅ

邦楽は個人的に嫌いな歌詞が満載です。

恋愛の歌詞ばっかりじゃないですか。

いくら曲がかっこよくても「好きだ愛しているー」みたいなのばっかりだから、なんだかなあって思うことが多いです。

でもそんなこと言ってたら音楽が聴けなくなっちゃいますから、若い頃は歌詞の意味をあまり気にしないようにして聴いていました。

そんな私が今回の動画を観て気付いたのが、「きゃりーぱみゅぱみゅ」の謎です。

きゃりーぱみゅぱみゅ(長いので以下「運び屋」と呼称)は、秘密結社イルミナティのエージェントとして有名ですね。

しかし運び屋の歌は、歌詞にあまり意味がありません。

エージェントの歌としてコレはどうなんだろう、もしかして大衆を無能化させる効果でもあるのだろうか?と推測しておりました。

しかし今回の動画を視聴して、その謎が解けた気がします。

もしかしたら運び屋の音楽は、悪魔崇拝的なキーワード、魔女の隠語、リバーススピーチ、そういう言葉によって歌詞が構成されているのかも知れません。

この推測が正しければ、奴はまさに「悪魔の運び屋(キャリー)」なのかも知れませんね。

それでは今日はこの辺で。

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