ファティマ第三予言の内容をササッと手短に予想します

酒を飲んで酔っております。もう眠いので短めの記事にします。

今日はファティマ予言の日から100周年です。

長らく明かされていないファティマ第三予言の内容は、果たして何なのでしょう。

手短に語ってみます。

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ファティマ予言とは何か?

えーと知らない人いますかー?(酔)

一応説明しましょう。

1917年5月13日から1917年10月13日までの6ヶ月間、6回にわたって聖母マリア様が出現しました。

ええと確か6回だと思いました。

場所はポルトガルのファティマという町です。

原っぱにマリア様が出るのをキッズ達が発見しまして、オッスオッスとコミュニケーションをしたんですね。

そんでマリア様はキッズ達に予言を授けます。

3種類の予言です。

詳細な内容は引用させて頂きます。

皆さん一度は訪れたであろう「2012年の黙示録」様からの引用です。


1 第一次大戦は終わりに近づいたが、このままでは次の法王(ピオ11世)のときに大きな不幸が起こる。

2 次の大きな不幸の前に、夜間に不思議な光が見える。これは神の警告のしるしである。

3 ロシアは誤りを世界にまき散らし、戦争をあおりたて、多くの国が滅びる(この後に重要な「第三の予言」が続くのだが、徹底した秘密となっている)。


ありがとうございます!<(_ _)>

予言は何月何日までに公開しろ、とマリア様から言いつけられていたのですが、バチカンは3番目の内容だけ公開しませんでした。いまだに公開してません。

いや違った。過去にヘンテコな内容の情報を公開していますが、明らかにフェイクです。

という感じで、これがかの有名なファティマ第三予言の謎です。

ファティマ第三予言の内容は何か?

いろんな説がありますね。

第三次世界大戦に関するものという説や、バチカンおよびキリスト教の腐敗に関するもの、という説などがあります。

私は、キリスト教の腐敗説を推します。

その理由は、どうやら本当に、びっくりするほど、キリスト教が腐敗しているようだからです。

読者にキリスト教徒の方がいらっしゃったら申し訳ありません。

オカルトマニアの戯言という事でご勘弁ください。

おっそろしいサイト様のご紹介

こちらのサイト様、陰謀論に関して独自の情報網をお持ちのようで、海外のキリスト教と悪魔崇拝の関係性、そして世界の支配層や秘密結社に関する詳細な情報を公開されています。

あまりに濃すぎて、私も情報の3分の1程度しか理解できないのですが…

なんかちょっと、この管理者様は只者ではないようで、謎の人脈とかが時々出てくるんですね。

こういう情報を見ていると、もしファティマ予言がキリスト教の腐敗についての内容だとしたら、そりゃ公開しないわな、と。

そもそも植民地増やすために信仰を広めてた歴史がありますから、悪魔崇拝ぐらいやるだろうな、と。

ていうかキリスト教の大魔神サタンは、千年封印されていた日月の神ですからね。

もう全部嘘っぱちですよ。善悪逆に教えられてるんです。

あーちょっと変なこと言いすぎましたね。すみません。

今日はこの辺で。

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