月は出ているか

仕事が忙しいのですが、少し状況が変わりました。

これに関してはまた次の機会に書きます。

今日はようやくネタがまとまりましたので、そちらの記事を書きますね(^^)

「月」に関して書いてみます。

私は日月神示の音読を日課としております。

で、日月神示の内容について、先週あたりからずっと気になっていた事がありました。それは「月の異変に気をつけよ」という記述です。

日月神示では「天に起こる事は地にも起こる」「天の異変に気をつけよ」という記述が度々登場します。

「天に気をつけよ」「日に気をつけよ」「月に気をつけよ」という感じです。

ここで少し疑問に思ったのが、日(=太陽)の異変はわりと話題になっているけど、月の異変はあまり聞かないなあ、というもの。

太陽は黒点異常だの、太陽フレアがどうのこうのと、終末めいた話題が飛び交っております。

しかし月は聞かない。

UFOの基地があるだの、月面の裏側の写真が公開されただの、まあ昔から話題は多々あるのですが、どれも旬の話題とは言えませんね。

ちょっと脱線しますが、日月神示では「日」「月」の他に「地」を重要視しています。

天の神と、地(=地球)の神が合わさったものこそ「神人」であり、日月神示の神々の総称(だったかな?)である「日月大神」も最終的には「日月地大神」になったりします。

んで、この地の秘密ですが、当ブログで度々話題にあげておりました地底世界「シャンバラ」、これが関係ありそうだなと予想しております。

話を戻しますね。

日だけでなく地の秘密も明らかになりつつある昨今、こうなると月の秘密に注目しないわけにはいかんです!

という訳で月に関して、少ない時間を割いてちょっとずつ調べておりました。

しかし・・・コレだ!という情報は得られません。

そんな時ふと思い出したのが、数年前にみた月に関する信じがたい情報です。

それは「アメリカが月にミサイルを撃ち込んだ」というもの。

ま、まさかぁ~(^^;;;

というのが当時の率直な感想。

私は自宅にテレビがありませんので、当時この情報がどの程度話題になったかは分からなかったのですが、少なくともネットでは全然話題になっていませんでした。

この情報に関してあらためて調べた所、わずかながら該当記事が見つかりました。

2009年10月9日の出来事らしいですね。

もう6年も前でしたか・・・

参考サイト様×2

「月に氷? 10月9日、NASAが月に体当たり探査」だというが・・・ | 今という時をみつめて・・・

「セーブ・ザ・ムーン、月を救おう!」:10月9日NASAは月面に2トン核ミサイルをぶち込む!!

米国のニュース番組


www.youtube.com

この情報に関しては、まだ詳細には調べておりません。

あまり時間がないので情報提供のみです。

ここまで調べてみてふと思ったのが、神道における月の神様である「月読大神」のこと。この月読大神も謎が多いですよね。

基本的に地球はこの神様の管轄外で、人類への関与も活発ではないと聞いたことがあります。

月も、月読大神も、謎が多い・・・

というか謎だらけ、謎であることそのものが存在の主軸であるような印象を受けます。

ですが様々な情報を考慮しますに、少なくとも地球の支配者層は謎の答えを知っているようですね。

もしも噂どおり、月が宇宙人の基地であったり、旧支配者の存在を証明する遺物が眠っていたりするのであれば、月の謎というものは決して明かされない類ものなのかもしれません。

今日は以上です。

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