霊の発動を止めて静かにする法

生存報告もかねて日月神示の情報を。

「五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第十九帖」に霊を静める法が記述されておりました。

これを音読しましたところ、なにかしら背筋に感じるものがありましたので、これは紹介したほうが良いなと思いました。

下記三種類のうちいずれかを唱えます。

「国常立大神、守り給え幸はえ給え」

(クニトコタチノオオカミ、まもりたまえさきはえたまえ)

と三回繰り返す。

または

「素盞鳴大神、守り給え幸はえ給え」

(スサナルノオオカミ、まもりたまえさきはえたまえ)

と三回繰り返す。

または

「太日月地大神、守り給え幸はえ給え」

(オオヒツキクニオオカミ、まもりたまえさきはえたまえ)

と三回繰り返す。

今日は以上です。

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