遺伝子を運ぶソマチッド、千島学説・STAP細胞との理論の一致、そして日月神示の警告

昨日の記事の続きで、今日もまたソマチッドについて書きたいと思います。

でも今日は、シリカシンターは関係ない内容ですのでご注意を。

ソマチッドと遺伝子の関係、そして細胞の生成について書きます。

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ソマチッドが保有する遺伝子情報

画像出典元:YouTube

人体をはじめとして、あらゆる動物、植物、土壌や鉱物までにも存在している、極小生命体ソマチッド。

この生物は、ソマチッド自身を生成した存在の遺伝子情報を保有していると言われます。

人間の体内で誕生したソマチッドは、人間の遺伝子を。

犬の体内で誕生したソマチッドは、犬の遺伝子を。

基となった存在の遺伝子情報を、何らかの形で保持し、運んでいるそうです。

前回もお話した通り、ソマチッドが基となった存在から離れても、遺伝子情報は失わずに保持していると推測されます。

例えば、人間が豚肉を食べた場合、豚由来のソマチッドが体内に入る事になります。

そして体内に入ったソマチッドは、豚の遺伝子情報を失わずにいる訳です。

もっと詳しく考えると、それまで豚が食べてきた穀物などのソマチッドも、豚肉に含まれていると思いますので、そういうのも体内に入り込むでしょう。

ソマチッドによる狂気の実験

他の存在の遺伝子情報をもったソマチッドが、体内でどのような働きをしているのかは、今の私の知識では詳しく分かりません。

ですが、ソマチッドの遺伝子情報に着目した実験の結果を見ると、その恐ろしさが垣間見えてきます。

ソマチッド研究の第一人者として有名な、ガストン・ネサン博士の実験をご紹介します。

博士が行ったのは、体毛の色が違う二匹のウサギを用いた実験です。

白いウサギには、黒いウサギのソマチッドを注入します。

黒いウサギには、白いウサギのソマチッドを注入します。

つまりお互いのソマチッドを交換する形で、片方のウサギの血管に、もう片方のウサギのソマチッドを注入したのです。

それから数日経過すると、二匹とも注入部位の体毛が灰色に変化したそうです。

白と黒をかけ合わせて灰色になった、という事でしょうか?

別な実験では、ウサギの卵子の受精時に、ネズミのソマチッドを混入させてみました。

その結果、化け物のような子供が生まれたそうなのです…

最新の遺伝子工学のような複雑な技術を用いなくても、ソマチッドを悪用すれば、簡単にキメラ動物を誕生させる事が出来るようです。

ソマチッドと千島学説とSTAP細胞

上記の実験には気になる点があります。

お気づきになった方もいらっしゃると思いますが、ソマチッドが遺伝子情報を持っていたとして、どうしてそれが体細胞の変化に影響するのでしょうか?

どうやらソマチッドは、細胞の活性化だけでなく、細胞が増える仕組みにも大きく関係しているようなのです。

現代医学で定義されている細胞が増える仕組みは、一つの細胞が二つの細胞、二つの細胞が四つの細胞、という感じで倍々に増殖する「細胞分裂」であるとされています。

しかしソマチッドを観察した研究者の話によると、細胞はソマチッドによって作られていると言うのです。

ソマチッドが赤血球に入り込んで、その赤血球が体細胞に変化するのだそうです。

つまり、体細胞の材料は血液、作成者はソマチッド、という事です。

驚くべきことに、これは日本医学界で闇に葬られた、千島学説と同じ結論なのです。

さらに近年話題になったSTAP細胞も、ソマチッドと千島学説で考えれば、正しい理論であると分かるのです。

外的刺激を与えて万能細胞STAPを生成するとは、つまりソマチッドを刺激して「細胞 -> 血液 -> 細胞」という変形を起こさせている訳なんですね。

千島学説とSTAP細胞に関しては、過去に記事を書いておりました。

よろしければ読んでみて下さい。

医学界から抹殺された3つの発見が、理論の一致をみせているというのは、驚きであり、恐ろしい事でもあります。

現代医学界は人を健康にする気など全く無く、むしろ病気であってほしいと思っているのです。

その方が儲かるからです。

ソマチッドと日月神示

飲食によって体内に入った、自分以外の存在に由来するソマチッドが、体内でどのような働きをしているのかは分かりません。

それを解く鍵は、神道系の自動書記文書「日月神示」に書かれています。

日月神示では食べ物に気を付けよと、全編にわたって警告しています。

食べた物が身体を作るというのです。

牛を食べた者は牛になる、というのです。

人間はその民族によって適切な食事が決められており、日本人の食事は五穀野菜であるとの事。

そして動物は草木から生まれるとし、動物が動物を食べることは良くないとされています。

特に「四つ足」を食べると、共喰いになると警告しているのです。

この記述から推測しますに、植物由来のソマチッドは、体内で無害な働きをするのだと思います。

それに対して動物由来のソマチッドは、体内で有害な活動をするのではないでしょうか?

特に牛や豚など、人間に近い性質を持った哺乳類のソマチッドは、体内で、人間以外の体細胞を製造してしまうのかもしれません。

ソマチッドによる人間の獣化

日月神示では、人間から遠いものを食べるよう推奨しています。

この教えを基に考えてみますと…

例えば、植物由来のソマチッドが、人間の体内で植物の細胞を作っても、その細胞を人体に適用するのは無効ですね。

しかし、豚由来のソマチッドが、人間の体内で豚の細胞を作ったとしたら、その細胞は人体に適用可能なのです。

同じ動物で、同じ哺乳類の細胞ですし、それになんといっても、現実に豚の臓器を移植する、異種間臓器移植が研究されているくらいですからね…

これはあくまで想像ですし、そもそも海外には古くから獣肉を常食する文化がありますので、肉食によって人間が異種生物とのキメラ化を起こすような事は無いと思います。

しかしSTAP細胞の理論を考えると、もしかしたら特定の電磁波で刺激する事によって、人間がキメラ化を起こすような恐怖の現象も、あり得るかもしれません。

うわあ、なんか今回の記事はオカルト性が強いですね(^^;

すっかり長くなってしまいましたが、今日はここまでにしたいと思います。

ソマチッドに関してはまだまだ書ける事があるのですが、毎日ソマチッドについて書くのも、私自身が飽きてきましたので、明日は違う話題にしたいと思います。

【追記】関連記事のご紹介

よろしければこちらの記事もどうぞ!

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