シリカシンターのソマチッドと、自分由来のソマチッドの違い

昨日の記事の続きで、ソマチッドについて書きます。

今日は、シリカシンターに含まれるソマチッドと、自分由来のソマチッドの違いについて、掘り下げてみたいと思います。

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ソマチッドを飲むとどうなるか

ソマチッドの含まれた水を飲むと、体内の水の循環を通じて、身体中にソマチッドが増加します。

病気の人のソマチッドは弱り切っていますので、代わりに働いてくれるソマチッドを取り込む事で、体細胞の活力が回復する訳ですね。

ただし前回の記事でもお話した通り、体内環境が劣悪だとソマチッドの活動も鈍り、そのうち殻を作って閉じこもってしまいます。

通常の水や食事に含まれているソマチッドでは用を足せないんですね。

病気の方の体内で活躍できるソマチッドは以下の2種類です。

  1. シリカシンターに含まれる「太古のソマチッド」
  2. エネルギーを充填した「自分由来のソマチッド

「太古のソマチッド」が桁違いの活力を誇っているのは、前回お話した通りです。

もう一つの「自分由来のソマチッド」とは、元から自分の体内に住んでいたソマチッドの事です。

自分由来のソマチッドは、自分の一部

自分由来のソマチッドは特別な存在です。

というのもソマチッドにはどうやら、宿主の遺伝子情報の運び手となるような、重大な秘密があるようなのです。

この話題はものすごく深いので、今回は説明を見送らせてください。

とにかく、自分の体内で活動するのに最適なソマチッドとは、自分の体内に元から住んでいた、自分由来のソマチッドなのです。

例えば、ソマチッドによるがん治療では、患者の体内からソマチッドを抽出して、なんらかの方法でソマチッドの活力を回復させ、再び体内に戻すという方法が行われています。

この方法だと、安全・確実にがん治療を行えるのだそうです。

この方法を応用したのが、自分の尿を飲む「尿療法」です。

尿から排出されたソマチッドを再吸収することで、もう一回働いてもらう仕組みですね。

体内環境から逃げ出したソマチッドが、もう一度働いてくれるかどうかは疑問ですが、そこは水分の体内循環の仕組みを調べれば、何か分かるのかもしれません。

体内に取り込まれた、自分以外のソマチッドの行く末は?

ソマチッドについて調べていて、ものすごく疑問に思った事があります。

それは、体内に取り込まれた、自分以外のソマチッドの働きと、その行く末です。

シリカシンターで吸飲されるソマチッドって、自分以外のものじゃないですか。

それらが自分の健康のために体内で働いてくれるのは、まあそれがソマチッドの習性なんだろうなと納得はできます。

しかし、一通り働き終えたソマチッドは、その後どうなるのでしょう。

自分が本来いるべき環境じゃないと認識し、体内から出ていくのか?

それとも環境に適応して体内に留まるのか?

残念ながら、この疑問の答えは見つかっていません。

しかし、ヒントになる情報を2点、得ています。

ソマチッドによる安全な臓器移植

ヒントになる1つ目の情報は、臓器移植です。

臓器移植の手術を行う際、事前にドナーのソマチッドを患者に注入しておき、しばらくしてから移植手術を行うと、患者の身体で拒絶反応が起こりにくいのだそうです。

ドナーのソマチッドを体内に取り込んでおけば、その後に移植された体細胞なども「異物」と認識されない訳ですね。

逆に言うと、体内に取り込まれたソマチッドは、ドナーの遺伝子情報を保持し続けているという事になります。

遺伝子情報を持っているから、移植された体細胞を異物とみなさない。

この情報から私が推測する結論は、

取り込んだソマチッドは同化されず、自分以外の特性を残したまま体内で共存する

というものです。

気功でソマチッドが増える

ヒントになる2つ目の情報は、気功でソマチッドが増えるというものです。

以下のサイト様が提供されている情報となります。

短い記事ですので引用は控えさせて頂きます。

内容は、顕微鏡で観察中のソマチッドに対し、気功によって気を送ったら、ソマチッドが増殖したというもの。

ソマチッドを確認するには3万倍率以上の顕微鏡が必要となるのですが、上記サイト様の、一般家庭の和室に顕微鏡がある写真をみて、一瞬信憑性を疑ってしまいました(^^;

しかし最近では、高倍率の光学顕微鏡も個人で購入できるくらい安価になっていますので、全くありえない光景では無いですね。

また内容としても、ソマチッドが体外へ排出される仕組みは理解していたものの、自分由来のソマチッドが増える仕組みは謎だったので、とても納得がいきました。

この情報からは、

自分由来のソマチッドは、自分自身の生命力によって増殖する

という結論が推測できます。

自分由来のソマチッドを増やそう

シリカシンターによって活動力旺盛な太古のソマチッドを取り入れ、病気治療を行う事は、ビジネス化している現代医療にかかるよりも、遥かに完治の見込みがあるでしょう。

しかし、人間の身体に本当に必要なものは、自分自身の生命力で発生させた、自分由来のソマチッドです。

シリカシンターで病気を治した後は、自分由来のソマチッドを体内に増やすべく、健康的な意識づくりをしっかりと行うべきでしょう。

あ、言い忘れておりましたが、ソマチッドは宿主の意識と同調する生命体らしいのです。

ですのでソマチッドの働きを活発にしたければ、自分自身がポジティブな精神状態であるのが一番良いそうです。

もちろんポジティブな意識であれば気力も充実しますので、自分由来のソマチッドを増殖させる結果にも繋がります。

「病は気から」という言葉や、「ガンは笑って治す」などの情報も、ソマチッドの存在が理解できれば、とても理屈に合ったものになりますね。

シリカシンターはこちらのサイト様で購入できます。

Amazonでも購入可能です。

私のAmazonアカウントで紹介させてください。

今日はここまでとします。

書きたい事はまだまだありますので、明日もソマチッドの記事になると思います。

よろしくお願いします。

【追記】関連記事のご紹介

続きの記事はこちら!

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