シリカシンターに含まれるソマチッドについて調べてみました

シリカシンターに関連した情報として、ソマチッドの調査を開始します。

ソマチッドとは、地球上で最小の生命体と言われている存在です。

この存在を知るという事は、ありとあらゆる隠された秘密に通じる、という事なのかも知れません。

画像出典元:YouTube

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シリカシンターとソマチッド

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ソマチッドを調べようと思ったのは、Twitter上でシリカシンターの宣伝をされている「今後の行方」様の発言がきっかけです。

今後の行方様のアカウントはこちら。

対象となる発言を引用させて頂きます。

シリカシンターの効果に関する説明です。

少しずつ補正してくれているのか…そうですよ!

老いも若きも効果抜群。

更に、単なるケイ素だけでなく、膨大な数のソマチッドが含まれいますので、

体内のすべての細胞のアンテナである糖鎖が活性化して細胞間の情報伝達を正しく行うことで

脳神経も若返り頭骸骨の歪みが修正され圧迫感も解消する!

この発言の「膨大な数のソマチッドが含まれいますので」の部分が、ものすごく興味を引きました。

ソマチッドに関しては、私も少しだけ知識を持っていましたが、疑いの気持ちのほうが強かったため、ブログではネタにしておりませんでした。

しかし、今後の行方様は過去のツイートでもソマチッドに関する発言をされていて、何かあるんだろうなーとは思っていたんですね。

で、上記の発言をされた訳ですから、これはまたとないチャンスと思い、以下の質問をさせて頂きました。

ご教授お願いします。

シリカシンターに含まれるソマチッドは、具体的にどのような働きをしてくれるのでしょうか?

シリカの万能ぶりから推測しますに、体内由来のソマチッドが活動しやすい環境を整えるため、ありとあらゆる働きをしてくれるように思いました。

この質問に対するご回答は以下の通り。

それは正解です。

そして、ソマチッドを売っている我々のグループ以外は、

骨はカルシウムではなくケイ素が原料で出来ている事を知らず、

ソマチッドが入ったカルシウムとかも販売してる会社もある。意味が解らんです。

ソマチッドはケイ酸化合物から誕生している⇒これが真実

だからSS

引用は以上です。ありがとうございます!

ソマチッドとは何か?

ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、改めてソマチッドの説明をさせて頂きます。

とは言っても、私も詳しい訳ではありませんので、知っている範囲で分かりやすく説明しますね。

ソマチッド、あるいはソマチットとも呼ばれるこの存在は、地球上で最も小さいとされる生命体です。

分子よりも小さいが、素粒子よりは大きい。

肉眼では見ることができず、一般的な実体顕微鏡でも確認できない。

高倍率の特殊な顕微鏡や、デジタルマイクロスコープなら、確認することが出来ると思います。

それほどまでに小さな生命体です。

ソマチッドは地球上のあらゆるものの中に存在しています。

人間の体内では、主に血液中に存在します。

細胞に電子を運ぶ働きをしてくれています。

ソマチッドと病気の関係

ソマチッドの働きが悪いと、細胞の活動に支障が出るため、体調不良の原因となります。

ですが、ソマチッドが全ての病気の原因という訳ではありません。

むしろ病気を治してくれるのがソマチッドです。

人間の病気は、食生活の乱れが主な原因です。

外部から取り入れられる悪性物質の影響が、ソマチッドの働きを上回ると、人間は病気になってしまうのです。

で、ここからがすごく面白いのですが…

人間が病気になり、体内環境がソマチッドにとって居心地が悪くなると、ソマチッドは自ら「殻」を生成してそこに籠り、活動を停止します。

そして最終的には、尿から体外へと脱出します。

つまりソマチッドにとって、人間は宿主にすぎないのです。

住み心地が悪くなったら、人体という家から出て、他所に移動しちゃうんです。

すごく面白いですね!

ソマチッドは単なる細胞の一種ではなく、意思を持った生命体なんです。

ソマチッドは不老不死

尿と共に体外へと脱出したソマチッドは、その後どうなるのでしょうか?

どうもこうもない、尿と共に下水道へと流れていき、そこで生きるのです。

下水道を通って、下水処理施設へ行って、殺菌消毒されても、ソマチッドは死にません。

そのまま自然の循環へと旅立っていくのです。

ソマチッドは不死の生命体と呼ばれています。

溶岩の中でも、氷河の中でも、死なないのです。

何万年も前の化石の中からも、ソマチッドは発見されています。

不老不死の生物なのです。

太古のソマチッドは元気が良い

現代人のソマチッドは、その人の健康状態にもよりますが、往々にしてエネルギー不足で元気がないのだそうです。

何と比較して元気がないと言われるのか?

それは太古の化石や鉱石に含まれるソマチッドと比較しての話です。

太古のソマチッドはエネルギーが漲っており、現代人のものよりも活発な働きをするのだそうです。

そして、このような太古のソマチッドを豊富に含んでいる鉱石こそが、シリカシンターなのだそうです。

ソマチッドは水に溶け出る

鉱石中のソマチッドは、活動を停止した休眠状態にあります。

(↑の知識は間違っているかもしれません。ご注意を)

この鉱石を水に浸すと、ソマチッドは活動を再開し始めます。

ソマチッドのエネルギー源は電子です。

鉱石で休眠中のソマチッドが、水に含まれる電子を得て、お目覚めになるんですね。

そういう仕組みで、シリカシンターを水に浸すと、ケイ素と共にソマチッドも水に溶け出すようです。

下記のサイト様が、水溶性ケイ素とソマチッドに関して、分かりやすい記事を書いて下さっています。

で、ここから先の、「ソマチッドを吸飲すると体内でどんな働きをするのか?」は、まだ分かっていません。

調査を進めながら記事にしていこうと思います。

シリカシンターはこちらのサイト様で購入できます。

Amazonでも購入可能です。

私のAmazonアカウントで紹介させてください。

それでは今日はこの辺で。

【追記】関連記事のご紹介

続きの記事はこちら!

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