医学の闇!千島学説とSTAP細胞の関連性を紹介します

最近は1日1記事作成を日課にしているのですが、今日は時間がなくてピンチです。

あまり詳しくないけど、多分みんなも知らないだろうから、サラリと紹介するだけでもいいよね!ってネタをご紹介いたします。

医療ネタです。千島学説です。

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千島学説とは

1963年に生物学者の千島喜久男博士によって発表された学説です。

現代医学では、血液は骨髄から作られているとしています。

しかし千島学説では、血液は小腸で作られていると考えました。

小腸で作られた血液は身体を循環し、そのまま細胞になるそうです。

血液が細胞に栄養を運ぶのではなく、血液が細胞になるのだそうです。

そして人間が飢餓状態に陥ると、身体の細胞が血液になり、活動のためのエネルギーにするというのです。

この学説は医学界で無視され、タブーとされました。

千島学説とSTAP細胞

血液が細胞になるって、すごいですよね。

これが本当なら血液というものは、筋肉でも、皮膚でも、髪の毛でも、何でも作れる万能細胞な訳ですよね。

ん?万能細胞って最近どこかで聞きましたね…

オボボじゃ~!!

ちょっとwikiの内容が難しすぎて引用できないので、適当に意訳しますね。

STAP細胞とは、体細胞に外的刺激を与えることで生成される、万能細胞のことです。

STAP細胞があれば、臓器のコピーとかが簡単に作れます。

間違ってたらスミマセン。

つまりオボボの、じゃない、小保方さんのSTAP細胞って、千島学説と相通ずる所があるんですね。

人体には万能細胞がある、と。

「千島学説 STAP細胞」のキーワードで適当にググっただけでも、かなりの情報が手に入りますので、皆さんどうぞ調べてみてください。

千島学説が腑に落ちた体験談

千島学説に関しては、私自身も色々と腑に落ちる点があります。

例えばですね、断食中に健康診断で血を抜かれたことがあるのですが、その時はもう尋常じゃないぐらい具合わるくなって、あまりの顔色の悪さから診断センターの方に別室に連れられていかれた事があります。

「断食中は貧血状態だから~」で済まされそうな話ですが、そういうレベルではない体調の急変ぶりだったので、すごく印象に残っていました。

他にも、私の兄は交通事故の影響で骨髄に損傷があるのですが、様々な体調不良はあるものの、貧血にはなっていないんですよね。

これはちょっとおかしいなと、元医療関係者の両親も言っていました。

理屈が通らないんですよね。現代医療って。

詳しいサイト様の紹介

すみません、ちょっと眠いので、最後は他のサイト様の紹介で締めさせてください。

千島学説やSTAP細胞について、理解しやすいサイト様を見繕ってみました。

それでは今日はこの辺で。

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