引きこもりの精神を忘れずに

お久しぶりです。

さすがに放置しすぎでアクセス数が大変なことになっています。

引き続き今月も仕事が忙しいのでアクセス数の挽回は当分あきらめます。

その代わり、たとえ短い記事でも定期的にアップして、ブログの存続だけはしていこうと思います。

今日は3週間ぶりの休日でした。

実は今までずーっと自宅で仕事してました。

自宅で仕事すると寝ても覚めても仕事に追われている感覚になります。

公私の切り替えがなくなってしまうんですね。

休憩中もサボっているような罪悪感がつきまとう訳です。

ですので朝から晩までずーーーーっと仕事してました(^^;

こんな生活を続けていてはネタに困るのですが、この忙しい中でもいくつかネタを発見しておりました。

3週間ひきこもり状態だったのですが、外界と隔絶されたことにより精神的にはとても回復してしまったのです。

どういうことかというと、エンパスです。

他人と時空間を共有していないというのは、エンパス能力が働かないということ!

数年ぶりに「私自身」の精神状態に立ち返ったような気分です。

普段どれだけ他人の精神波に影響を受けているのか思い知りました。

悪影響ばっかり受けてますわ!(-_-;

あともう一点。ひきこもり状態といっても仕事の打ち合わせとかは必要でして、打ち合わせがてら取引先の方と飲みに行っておりました。2回ほど。

そこで仕事の話とか、会社の展望とか、色々と熱く語られたりしまして・・・

しかしサッパリ心が動かない。

昔はそういう熱い話をするのは好きだったんですが、今は全然です。

むしろ社会とのギャップを激しく感じてしまいました。

経済状態が悪化の一途をたどっておりますが、世の中の大半の方々はまだ頑張っています。

仕事、出世、発展、成功。

こういう事を当たり前に目標として頑張っているのです。

しかし私を含めたネット上でのオカルト・スピリチュアル系の方々は、このような当たり前の価値観から大きく外れてしまっています。

この価値観の差にあらためて気付かされました。

ミロクの世の到来、アセンションなど、大変革を当たり前に信じてしまっている私達は異常なのかもしれませんが、しかし実際に我が身に起こった超常現象を考えると、これから先どうなってしまうのか、我々は本当に進化しているのか、それとも単なる異常者なのか、わからなくなってきます。

とりとめのない話題ですが、今日は以上です。

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