仙骨良法で腰痛が大幅に改善しました

前回お伝えした通り、急遽MRT大宮に行って仙骨良法を行ってきました。

その結果、およそ4年間悩まされてきた腰痛が、大幅に改善したのです!

まだ少しだけ痛みが残っていて、痛みの状態も安定していないのですが、腰痛自体は9割方なくなりました。

4年越しの腰痛とあって、痛みのない状態にイマイチ馴染めていないのですが、そのうち実感がわくでしょう。

また、今後も継続して仙骨良法を行っていれば、腰痛の完治も時間の問題であると確信しております。

久々に良い報告ができてなによりです。

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腰痛と仙骨の関係性を考える

腰痛が治った理由や、治るまでのプロセスは色々と推測できます。

過去の記事で書いてきた通り、蓄積した負の感情の浄化や、潜在的恐怖の克服など、今まで地道に行ってきた試みが功を奏したのもあるでしょう。

しかし最後の決め手となったのは、仙骨を物理的に動かした事であると、これは間違いありません。

以前にも書きましたが、仙骨は潜在意識と繋がっており、意識の状態に応じて自然に動く性質を持っています。

仙骨が自然に動くことにより、身体全体のバランスが歪んだり、あるいは正されたりして、病気になったり治ったりという結果につながるんですね。

しかし仙骨自体の機能が低下していると、身体のバランスを正そうという働きも起こらなくなってしまいます。

MRTの仙骨良法では、仙骨が動きたがっている方向を測定し、軽い衝撃を与えて仙骨を物理的に動かしてやります。

この療法には、仙骨の働きを手助けするだけでなく、仙骨本来の機能を取り戻す作用もあるのだそうです。

私の仙骨は長期間、動きたくても動けない状態にあったのだと思います。

それゆえに腰痛になっていた。

仙骨が動けなくなっていたのは、私自身が長いあいだ感情を押し殺してIT業界に身を置き、自分の意に反する生き方を続けていた為でしょう。

で、近年になって己の生き方を顧みた私は、自己流の技術で負の感情の浄化を行ってきました。

しかし腰痛は完全には治らなかった。

その理由は恐らく、仙骨の機能が弱り切っていたから。

いくら浄化を進めたとしても、仙骨が自力で動ける状態になかったのだと思います。

そのような状態の仙骨を、仙骨良法によって外部から動かしてやったから、腰痛が劇的に改善したのだと推測します。

恐らくこの腰痛は仙骨の状態の現れであり、腰痛が完治した時に、仙骨も本来の機能を取り戻すのだろうと直感しています。

今回は色々なことをしてきました

ところで今回MRTに行ったのは、前回の仙骨良法後、右腕の痛みが激しくなり、仕事にも支障をきたすようになったためです。

この右腕の痛みは、残念ながら今のところは変わらず痛いままです。

しかし、この痛みのほか、右目の白内障に関する新たな情報を、今回の遠征で調べてまいりました。

今回の旅はとても有意義なものでした。

ネタは豊富にありますので、随時書いていきたいと思います。

それでは今日はこの辺で。

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