アセンションすれば人間は飛べるようです

火水伝文の影響を受けて、様々な気付きがいっぺんに起こっています。

とても一つの記事にまとめきれないので、途切れ途切れの記事として書いていこうと思います。

今日は反重力について書きます。

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飛ぶ夢をみます

以前にも書いたのですが、何年も前から、空を飛ぶ夢を頻繁に見ています。

生身の身体一つで浮遊する夢です。

その内容が毎回毎回、飛ぶのを練習する感じなので、

これはいつか現実でも飛ぶな

という謎の確信を得ておりました。

そして今日、突然ひらめいたのです。

ここ数カ月の様々な気付きや、ゲットした情報を統合すると、飛べる!と。

生身の空中浮遊の具体的なプランが立ちそうだぞと。

いやはやとんでもない話ですね。

ケイ・ミズモリ氏と反重力

今年に入ってから継続的に、反重力の調査を進めておりました。

基本的には反重力テクノロジーに関する情報収集だったのですが、ケイ・ミズモリ氏の著書を読み、テクノロジーではなく人体浮遊の可能性も考慮するようになりました。

下記の書籍を購入しました。

ケイ・ミズモリ氏といえば、過去に「超不都合な科学的真実」という本を執筆しておりまして、私はこの本にも多大な影響を受けておりました。

今年に入ってからの反重力調査のとっかかりも、ケイ・ミズモリ氏が紹介していた、グレベニコフ教授の反重力プラットフォームです。

しかし上記の「ついに反重力の謎が解けた!」を読むまでは、まさかケイ・ミズモリ氏が長年にわたって反重力研究を行っているとは知りませんでした。

太古の伝説、過去の超常現象、現代の科学技術など、多様な視点から反重力の謎にアプローチしている、とても素晴らしい…いや、凄まじい内容です。

名著です。おススメします。

ケイ素と反重力

ケイ・ミズモリ氏は、太古の巨石文明の存在や、あらゆる時代で観測されている巨石の空中浮遊現象を検証し、巨石と反重力の仕組みを解明しています。

それは特定の性質の石が、電圧と振動によって反重力効果を発揮し、空中に浮遊するというものです。

この反重力効果を発揮する石というのが、石英という成分を主として構成された花崗岩。

そして石英という成分は、二酸化ケイ素が結晶化した物質。

つまり水晶なのです。

水晶といえば、この前の記事で取り上げておりましたね。

アセンションにおいて人体がケイ素化するという、クリスタルボディの話題です。

クリスタルボディと、花崗岩の反重力効果を合わせて考えてみると、アセンション後の人類も電圧と振動によって空中浮遊できるのかもしれません。

スパイダー効果と空中浮遊

画像出典元:KEELY NET 様

またケイ・ミズモリ氏は、人体浮遊の仕組みについても相当に研究されています。

著書「ついに反重力の謎が解けた!」においても、テクノロジーに頼らない、人体浮遊の解明を最終目標としながらも、このメカニズムは解明できていないと結んでいます。

様々な視点から人体浮遊を検証しているのですが、今回私が最も注目したのが「スパイダー効果」です。

それは人体から発せられる波動と、地球の重力波が干渉しあって、無重力・反重力のフィールドが形成されるという論です。

波動干渉のパターンがクモの姿に似ているため「スパイダー効果」と名付けられました。

以下がスパイダー効果の波動干渉図です。

画像出典元:KEELY NET 様

この理論に関しては、書籍に情報ソースのURLが記載されていたので、ネット上で詳細なソースを閲覧する事が可能です。

ただし、対象は海外のサイトですので、英語が読めて、数学に精通している方でないと、内容を理解するのは難しいでしょう。

以下のサイトになります。

無教養な私には読むことができません(^^;

博学な方はぜひ解析してみてください。

アセンションで人間は飛べる

スパイダー効果によって、人体から発せられる波動による空中浮遊の理論が出てきました。

波動、そしてクリスタルボディ。

アセンションによって空中浮遊が実現される可能性は高いです。

語るべき事はまだまだあるのですが、次の話題に入ると一気に長くなってしまうので、きりがよい所で一旦区切りますね。

続きはまた明日にします。

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