「波動の法則」の足立育朗先生について直感に従って調べてみた

今日は直感に従って、一つの話題を行き当たりばったりに調べてみました。

お題は「波動の法則」の著者・足立育朗先生に関してです。

なぜ足立先生なのかというと、この前の記事で著書に関して触れていたので、詳細を説明する手間が省けるからです(笑)

とりあえず「足立育朗」でググってみました。

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研究所で面白い募集をしていた

まず最初に目についたのが、足立先生が設立された「形態波動エネルギー研究所」のサイトです。

シンプルなデザインでとても読みやすいですね。

更新履歴にも最近の日付が記載されていて、精力的に活動されている機関なのだと分かります。

サイト内でものすごくそそられたのが「DEVIK-GGN」というやつです。

以下に引用させて頂きます。


主旨

人は何のために生まれ、何のために生きるのか。

その真の意味と本来の役割に真正面から取り組まれ
本気で実践されていらっしゃる方々が

進化をされて、役割を実践しつづけていただけますように
形態波動エネルギー研究所としまして
お手伝いさせていただきます。



応募者の中で、形態波動エネルギー研究所が発振しておりますDEVIK-GGNの
振動波と同調された方にご参加をいただきます。


応募すると波動調整の機械?みたいなのを利用できる感じなのだと思います。

なにこの素敵な催し物!

面白半分で応募したいと思ったのですが、「本気」とか「決心」とか「覚悟」とか、重いワードが頻出しているので躊躇いますね…

まあちょっとその、時が来たら(橋本真也)応募してみます。

差し当たって相談することも無いですし。

「足立育朗と語る」がタダ読みできる

さらにググっていくと、今度はGoogleブックスが引っかかりました。

PHP研究所の「足立育朗と語る」がタダで読めそうです。

ヤッター!

このGoogleブックスって、検索してるとたまに引っかかりますけど、何なのでしょうね?

売る気のない本なのかと思えば、普通に電子書籍版も販売しているし、狙いがわかりません。

まあいいや、時間がある時にありがたく読ませて頂きます。

クォーク七千百万個ぶんのチリチリ画像

波動の法則では、電子とかの図形が記載されています。

こういうの。

これの図形を使って実際の分子とかを再現すると、図形から強力な波動が発生されるそうです。

で、この図形を七千百万個も並べた画像を作った人がいました。

印刷して手をかざすとチリチリくるらしいです。

印刷しなくても何かくるものを感じるのですが、今ちょうどプリンターがインク切れで絶賛放置中だったので、後でインク買って印刷してみます。

(後回しばっかりだなおい)

足立幸子先生発見

足立育朗先生の妹である、足立幸子先生の記事を紹介しているサイト様を発見しました。

別冊宝島の記事だそうです。

はっきりいってこういう季刊系?増刊系?の雑誌って相当希少なので、バックアップも兼ねて、ここで紹介させてください。

こちらのサイト様です。

以下、抜粋させて頂きます。


「普通のチャネラーは、バシャールとか相手を決めちゃってるから、それより先に進化しない、バシャールの居るエササニ星なんか、300年しか進んでないので、それでは対して地球と変わらない」



「ひらめきの情報が入ってくると言う事は出来ると言う事、出来ないような無理な事は入ってこない」



「霊能者の方でビジョンが見えるとか聞こえるとか、あれはレベルが低いから。高い情報はそんな形では入ってきません。ひらめくだけ、ひらめきの無い人なんかいませんでしょ? みんな無意識のうちにやってるんです。これからはそれを意識的に、現実に使うときが来ているのです」


ありがとうございます。

私も足立幸子先生の「あるがままに生きる」を持っています。

とても不思議な本なので、そのうちこの本も紹介したいなと思います。

というか本のレビュー記事とか始めれば、ネタがない時でも安心ですね…

ちょっと検討してみよう。

一般の方の感想にほっこりした

最後に紹介させて頂くのは、ツーリングが趣味の方のサイトです。

宿泊先の管理人が本格的なスピリチュアリストだったらしく、克明な記録と写真にほっこりしてしまいました。

北海道は富良野のユースホステルだそうで、要チェックですね。

ドン引きしている割にはかなり積極的に撮影されていて、お蔭様で色々と参考になりました。

楽しい記事をありがとうございます。

今日は以上です。

記事としては雑な感じですが、私自身は調べていてとても楽しかったです(^^)

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