アセンションの仕組みが解けました

突然ですが、アセンションの仕組みが分かりました。

忙しいので取り急ぎ書きます。

順を追って説明しますと、今日、波動の本を注文しまして。

本を読んで影響される前に、今現在の波動について思う所を適当に書こうと思ってたんです。

で、書くことをまとめていたら、ふと直観が下りてきました。

理屈が合っているのでたぶんガチです。

人間は、人それぞれ固有の波動周波数を持っています。

波動というのは共鳴します。

波動が合うもの同士は共鳴し合って心地よい。

波動が合わないもの同士は居心地が悪いですが、時間の経過とともにお互いの波動の影響を受け合って、波動が少しずつ変わります。

共鳴に関しては音叉の実験を見てもらえれば分かりやすいです。

以上、波動に関して私が思う所の雑記です。

ここからが本題です。

最近のチャネリング情報では、アセンションでは波動が近しい者同士が集まり、波動が遠い者は存在すら忘れ去ってしまう、と言われています。

ここ1年くらい私は我慢が効かなくなっています。

多分他にも同様の人が多くいると思います。

波動が近い者同士が集まる、というだけでなく、波動が遠い者同士はとても一緒にいられないので自発的に遠ざかる、という現象もあると思います。

上記の動画のように同じ波動のもの同士は、すぐに共鳴しあって波動を増幅させます。

また、異なる波動のもの同士は遠ざかりますので、異なるもの同士が影響しあうことはなくなります。

こうして波動に応じた様々なグループができ、グループ間の波動は違いはどんどん開いてゆくわけですが…

物質は…というか原子?粒子?は、周波数帯が大きく異なると干渉できなくなるんです。

今回のお話に合わせて説明すると、波動が遠いものは見えなくなったり、触れられなくなったりする、という事です。

つまり、アセンションによる二極化というものは…

いや日月神示や様々な終末預言に記載されている二極化とは、第三次世界大戦とかそういう目に見えたイベントで起こるものではない、今まさに、人類自身が自発的に、ごく自然に、選別「している」のです。

選別されるのではなく、自分達で、自業自得で、選別しているのです。

うわ、解けた。

解けたというか、情報が降りてきたんでしょうねコレ。

みなさん、これからは地獄行きだろうが極楽行きだろうが、とにかく自分自身に正直に生きるべきですよ。

日和見、事なかれ主義で、どちらも選択しないと、どっちつかずの辛い世界で生きることになりかねません。

なぜならば、善人にとっては極楽が楽しく、悪党にとっては地獄が楽しい。

これが霊界の法則だからです。

奴隷を続けるのなら、それは好きこのんで奴隷をやっているという事になり、相応の未来に行きつくだけでしょう。

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