アセンション本を読みました

4月4日の月食は占星術的な一大変化を暗示しているとの事でしたが、私には大した変化はおとずれず、胸から喉にかけての痛み、背中全体の痛み、頭痛、大腿部の謎の筋肉痛などなど、風邪をひいたような体調不良におちいった程度でした。

体調だけでなく意識の変化もあるのですが、こちらの変化は些細かつ漠然としたものであり、実体験を重視している本ブログの記事にするには不適当な内容です。

記事に書くべき事があまりないので、この前からちょいちょい紹介しているこちらの本について。

アセンション大預言~危機を乗り越える魂のヒーリング・ワーク

この本は近隣の書店で購入しました。

近隣といっても数ヶ月に一度おとずれる程度の本屋でして、なにげなく店内をブラついていると精神世界コーナーが充実しているのに気がつきました。

その時はちょうど断食中でしたので勘が鋭くなっていたのでしょう「ここで本を買うのだ」と直感が働きました。

しかしお金の持ち合わせが少なく購入できるのは一冊程度。

「買うべき本があるのなら教えて下さい」と念じた結果、こちらの本を買うことになりました。

で、数日前にこの本を読破したのですが、どうも日月神示と関係のある本のようで、神示同様に日々の実践を行うタイプの内容でした。

まさか神示に関連しているとは思いませんでしたので、これは明らかに「読む必要があったので買わされた本」です。

本日この本の続編2冊をポチりました。数日後には届くでしょう。

こちらも読み終えたら紹介しますね。

アセンション大預言II 光の家族~カウントダウンがやって来る! 終末を乗り越えるアセンション・ボディへの鍵は家庭の癒し~

魂のすごい力の引き出し方 豊かさと健康と幸せを実現する

ところで日月神示の研究書には「ミロクの世(アセンション後の世界のこと)ではテレパシーが使えるようになる」という予想をしているものがあります。

これは私もありうるなと思います。最近は特に。

私の気のせいかもしれませんが、明らかに私のものではない意識が心に浮かんでくることがあるのです。

これは他人の意識であったり、人間以外の意識体のものであるように思えます。

元々、他人の考えや感情を察しやすいタイプではあったのですが、最近は「意識」や「言葉」が「心に浮かんでくる」のです。

そしてこの種の情報をチャネリングと称してネット上に公開すると、いわゆる偽の神掛かりとして低級霊のいいようにされてしまうのだと感じました。

改めて、本ブログは実験場であり電波発信塔にはならぬと宣言いたします。

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